2011年01月17日

くつろぐ空間で使う色

くつろぐ空間で使う色
 
 
 
 寝室は1日の疲れをとり、体を休めて明日への意欲をわかせる大切な空間ですね。
 
 ここには青や緑を多く使ってみましょう。
 
 
 青や緑は体の緊張感をといて神経を落ち着かせてくれます。
 
 穏やかな気持ちで眠ることができますよ。
 
 
 赤などの鮮やかな色を使うと、神経が高ぶり興奮して目がさえてしまいます。
 
 しかし冷え性の人がベッドまわりを青のみで統一すると寒々しく見え、体が冷えてしまいますよ。
 
 そんな時は、赤やオレンジの柄のものを使ったりして、赤系統の色を取り入れてくださいね。
 
 赤が直接肌に触れることによって、体が温かくなるんですよ。
 
 
 
 浴室は、風呂桶、シャンプーボトル、タオル、イスなど小物類をリラックスできる色にするといいでしょうね。
 
 浴室は緑がオススメ。緑は自然の木々の色、細胞を再生する力があるとも言われているんですよ。
 
 お風呂場で緑を使って、細胞が活性化、体を元気にしましょう。
 
 体を活性化させ、ダイエットのやる気を出してあげましょう。
 
 
 
posted by チョチョさん at 10:51| 色のダイエットへの影響の秘密 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

身につける色

身につける色
 
 
 
 普段何気なく選んでいる下着ですが、ダイエットにオススメの色があるんです。
 
 それは、赤とピンクですよ。
 
 
 赤い下着は、身につけるだけで体温が上がり新陳代謝が活発になるんです。
 
 ピンク色は、身につけたり持ち歩くだけで女性ホルモンが活発に、より女らしい体型になることがいわれています。
 
 
 黒い下着は体にあまりよくないと言われていますね。
 
 黒を身につけると細胞が活性化されなくなり、代謝が妨げられてしまうこともあるそうです。
 
 
 色の効果は大きいのですね。
 
 目に見えるときだけではないのですね。
 
 
 
posted by チョチョさん at 10:49| 色のダイエットへの影響の秘密 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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